診療方針

当院における自然療法とは

ときに癒し、ときに抗う動物本来の生命力を信じて

カウンセリングおよび西洋医学的検査所見にくわえて、波動検査などによる経絡のバランス、薬剤に対する不耐性、精神的ストレス、環境的ストレス、食事の相性、アレルゲン、チャクラ およびエネルギーフィールドの状態、飼い主との共鳴なども考慮し、どのようにすれば本人の 治癒力を高められるかを考えていきます。使用する療法の多くは、エネルギー療法になります。

これには大きく分けて3種類あります。
①ホモトキシコロジー、フラワーレメディ、組織細胞製剤などのような、植物、動物、鉱物など 自然界に存在する物質からつくられたエネルギー療法、②バイオレゾナンス療法でおこなうような、自然界に存在するエネルギーを取り入れて放射する機械をつかうエネルギー療法、③人間自体が媒体となっ て宇宙のエネルギーを取り入れ放射するエネルギー療法です。副作用や習慣性がほとんどないのも大きな特徴です。

また、「不調和に気づき、調和を取り戻す」という意識から、病気にならない身体づくり、 たとえば、デトックス(排毒)療法やアンチエージングも、同時にまたは単独でもおこなっています。ワクチン接種に関しては、不耐性がないかを確かめてから 実施し、できるだけワクチンの副反応や将来的な悪影響(アレルギー体質への発展、てんかん発作、自己免疫性疾患など)を起こさないように工夫しています。